血液の闇 2025.12.212025.12.26 船瀬 俊介, 内海 聡 (著) 今はもう絶版になってしまった「血液の闇」。そして、三五館は不思議にも倒産している模様。この本どうしても欲しかったので、古本で買いました。定価の 1,400 円よりも高く、2,000 円以上しました。私の憶測だが、裏側を暴きすぎたから圧力をかけられ出版社ごと潰されたのではないのかと。でも、この本のせいで廃業に追い込まれたとしても、何ら恥じることではない。むしろ、この本が真実であるということを確実にしたのだから。三五館あっぱれと言いたい。 ※現在は新装版が発売されています 血液の闇―輸血は受けてはいけない 輸血は近代医学最大の失敗であり、洗脳だった!! (新装版)輸血は近代医学最大の失敗であり、洗脳だった!! https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034677699&Action_id=121&Sza_id=G1 体外に出た血液は、腐り始めるし、固まります。輸血用血液においては、クエン酸ナトリウムなどの抗凝固剤、保存料が添加されています。さらに拒絶反応を防ぐ目的での放射線照射もされるため、輸血用血液は体には毒物でしかありません。輸血は生理食塩水で代用できます。https://t.co/kSvzrSIXtn— ユー子@カンジダ情報発信中 (@yuko_candida) November 2, 2025
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