「テレアポを始めたきっかけ」について、より詳しく

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こちらの
よくある質問
の項目「テレアポを始めたきっかけは?
の詳細について説明します。

以前、平塚正幸氏が立ち上げた国民主権党という政治団体が主催する「ノーマスクコールセンター」という社会活動で、コールスタッフの一員として小学校などへ子供のマスク着用に反対する電話掛けをしていました。 現在、サイトは閉鎖されていますが、過去ページ閲覧ツールを使えば「Hi-Kan」というニックネームで学校への架電記録が残されているのを確認できます。 そのときに培った架電経験を営業にも活かせないかと思ったのがきっかけです。

テレアポを始めるまでに、実際に営業の仕事をしたことはありません。
偽パンデミック騒動が熾烈だった2021年頃でしょうか。
平塚正幸さん率いる国民主権党が「マスクを外そう」の街宣車の走行を始めた頃です。
子供たちにさせてはならないマスク着用が教職員によって常習化するにつれ、何とか外させたいということで「学校へ抗議の電話をしよう!」ということで「ノーマスクコールセンター」が立ち上げられたのを目にしました。

国民主権党 is coming soon
We are doing some maintenance on our site. Please come back later.

そこで、「自分にもできることを」ということで小学校への電話掛けを思い切って始めました。
実際に架電したのは短期間で結果は散々たるものです。
「自分の意見をぶつけるだけ」という感じで教職員とはほとんどまともな会話になっていませんが、
「知らない所に意見を言うために電話を掛ける」という勇気を身に付けることができました。


以下、小学校への架電記録の一部を切り抜き

当時の全体での架電数順位



それから月日がたち、在宅でできる仕事を探している最中、ランサーズでテレアポ案件が応募されているのを目にしました。
学校への電話経験があったので、それを業務にも活かせるのではないかと思い応募してみました。
応募理由にもそのことを書いていたためかなかなか採用されませんでしたが、22年の10月頃にようやく採用してくれる会社が表れ、仕事を始めることができました。
「Hi-Kan」というアカウント名はこの時と同じものを引き継いでいます。

今、このようにテレアポの仕事に専念して収入が得られるのも、ノーマスクコールセンターがあったからです。

の機会を設けてくれた平塚さんに感謝しています。


※過去ページ閲覧ツールは Wayback Machine などをお勧めします。

Wayback Machine

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